プリウスカスタムルーフラッピング横浜

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プリウスカスタムルーフラッピング横浜

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2021/07/19

50プリウスカスタムルーフラッピング

3Mグロスブラックラッピング

カスタム定番ルーフラッピングならTony  Works

50プリウスカスタムといえばルーフラッピングがおすすめ。弊社では豊富な施工実績からいろいろなアドバイスをさせていただきます。

今回は3Mグロスブラックを施工しました。

鉄粉除去が大切

綺麗に見えるボディーも手で触ると意外とざらついているのを確認できると思います。これは鉄粉などが付着していることが原因です。

ラッピングフィルムを施工するとそういった不純物が原因でフィルムの表面に現れてゴミの混入のようなぶつぶつが出てしまいます。これを防ぐためにはまず鉄粉除去が大切です。粘土をかけると写真のようにかなり汚れていることが確認できます。丁寧に何度も確認しながら鉄粉除去をしたら脱脂をしていよいよ施工に移ります。

まずはグロスの状態を作る

毎回施工時にお伝えしていますが、まずはいきなりスキージーを使わずグロスの状態を作ります。これはシワのない状態のこと。この時点でルーフ前後、四隅などフィルムにテンションをかけておきたい部分はストレッチをかけてあらかた形を整えておきます。

3Mの2080シリーズは保護フィルム付き

弊社では各メーカーのフィルムを取り扱っていますが、グロスブラックなどのフィルムはスキージーを入れた際の小傷、スキージー痕と言いますが、これが目立ちやすいです。その為滑りをよくしたりスキージーパッドを都度新品にしたりと色々としていますが3Mのフィルムには保護フィルムが付いているのでスキージーを入れた後保護フィルムを剥がせばスキージー痕を防ぐことができます。

角の処理が重要

ルーフなどは車種によってはあまり難しい作業ではありませんが、こういったコーナーの処理が腕の良し悪しが現れる箇所になります。きちんと適切なテンションをかけてあげることにより綺麗に仕上げることができます。

 

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